家から離れふわふわ浮かんでます。
(笑屋をしていた古い家はそのままあるかもしれませんが、空家に戻りました。)
水曜日のコーラス部と金曜日のゆるよがは高石駅近くのプラネットにて続けています。
月に一度、諏訪ノ森『遊』内カフェ「らるご」にて一日店主は続けます。


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たかいしせんきょ
 今週日曜日は高石市の選挙。

ひょんなことから、知り合って3年前からコーラスの先生をしてくれている山敷めぐみせんせい。

高校の音楽の先生だったのですが、

保育園の民営化問題?の時に活躍されNPO団体などいろんな活動をされていたそうですが、

市民がいくらがんばっても、市議や、市長に市民の声は届かないと、

絶対安定の「公務員」であり「教員」という、立場を捨て、4年前に市長に立候補されたそうです。

(そのときはまだ知り合っていないし、私も堺市に住んでいたので全然知りませんでしたが。)

その時は残念ながら、落選されたそうですが、今回は、市議に立候補されています。

先生のよさは、なんと言っても明るさと、裏表のない真っ直ぐさでしょうか。

高校のときの教え子だった子達が、(今26歳?)笑屋のコーラス部に通ってくれています!

それってすごい!

今では、一緒に飲みに行ったりするような仲らしいし、先生の人柄を証明している関係だなぁといつも想っています。

堺市から、高石市に引っ越してきて、一番びっくりしたのが、市議さんと、よく町で出会うこと。

市が小さいからでしょうか、私が特殊なんでしょうか?

(引越し前から)働いていたカフェにフラッとお茶しに来ていた方も、市議してますって方が2人くらいいました。

こんなに身近に市議がいるなら、市民の声がすぐに届きそうだし、すぐにどんどんよい方向へ変わって行きそうやなぁと感じたのを覚えています。

でも、実際は、そうでもないのかもしれません。

その意見がいい意見だからと、採用されるわけでなく、権力を持った人に操られ、誰が言っている意見だからと、却下されたり、採用されたりする。

まぁ、それって普通に考えておかしいけれど、「権力」の元にしか生きられない人もいるのかもしれませんね。


って、なんだかよくわからない記事になりましたが、

高石市民の方は、最近ポストに、立候補者のまにゅふぃすと?公約?見たいな紙が入っていましたよね。

全然誰にしたらいいのかわからないけど、、、、って方は、山敷めぐみさんに入れましょう^^

歌声と共に明るい町ができることまちがいないです♪

歌って、一人で歌うより、みんなで歌うと楽しいです。

歌は、楽器がなくても体だけで奏でられる音楽です。音楽は国境を越え年齢を超えてみんなが繋がれる、そんなものだと想います。

それを政治に生かしてくれるであろう、めぐみ先生に期待☆







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